ここで目にしたものは一生涯忘れられない光景だろう
数千ものパゴタが視野に入る

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ここで夕暮れまで瞑想することになる
適当に座る場所を確保してゆく
だがその前にセアロと2ショットの写真まで撮っておいた

ほんまラッキーだよなぁ俺

セアロ足もと危ないよーと皆に言われながら笑顔で私たちにポーズをとる
お茶目さんなのだ


それから瞑想開始
セアロは静かなところで瞑想したいようなので降りて向こう側にある建物の中に入っていった

 
やがて日が落ちてゆく
瞑想が終わったときにはすでに真っ暗である
私が瞑想していた場所は静かな場所を選んでいた
ところが他の旅行者が珍しがって私を写真に撮っているようなのだ
「うーむ、脅かしてやろうか・・・・」
なんて・・・・妄想が浮かぶじゃないか!

次に向かったのは中華料理屋である
外国人向けのホテルやレストランはバガンにいくつもあるようなので今度は違う所に行ってきた
テーブルを見るとナプキンで折鶴がしてある

見事だ

ここでは人形劇を見ることができた
この人形劇がミャンマーのお祭りの定番らしい


次にきましたのが川のそばにあるこの不思議なパゴタのあるところ
ここでUFO上げをリトライすることになった

 
ここでは大成功
風は少しあったがみんな子供になって楽しんだ
そのあとは花火でも楽しむ
 
右のジェニ吉(銭吉・ジェニファー)がすごいんよ
セアロが残りの花火を全部させようとエリ吉に持たせようとしたが、すごく多いので躊躇した
そこで「ジェニ吉やれ」とジェニ吉がまとめて持って花火を振り回す
この花火は持つところまで火薬でできているから火が手元まで来てから放り投げる
ジェニ吉が一番手元に火が来るまで持つことができるのだ
ちなみにお坊さんは花火で遊んでもいけないことになっていると思うのだが・・・