スピリットダンスのお知らせ
山川絋矢・亜希子さんのやっているスピリットダンスです
裸足になり音楽にあわせて自由に踊ります。誰とも比べることなく自由を表現する踊りです。
直観力が磨かれます。体が軽くなります。音楽を聴くと踊りたくなってきます。
スピリットダンスの簡単な説明(山川紘矢さんのMLより抜粋)

予定
お問い合わせください

三津浜公民館2F会議室 PM7:00から

三津浜公民館の地図
(地図では三津浜支所となっています。同じ敷地内の
支所の裏にある建物が三津浜公民館です入口は北側です)

申し込みはメールか電話でお願いします
上記予定日が急に変わることがあります
070−5513−3567(永木)


途中参加できます
ダンスを2回します
参加費は800円程度



スピリットダンスの説明 (山川紘矢さんのメーリングリストより)

スピリットダンス

目をつぶって、一人で踊ってみよう。
光が見えるかもしれない。見えると思えばみえるものだ。
光に包まれて踊ろう。天使たちが笑顔で見ているのを感じながら。

スピリットダンスって、何のことだろう、と思っておられる方のために、今日は説明をしておきます。誰でもすぐに踊れると思います。

スピリットダンスは誰もが自由に参加できる自由ダンスです。アメリカのエサレンなどで毎週踊られている自由ダンスで、アメリカではウエイブス、ソウルモーションなどと呼ばれている系統のダンスです。ニューエイジの世界では、現在、世界中で踊られています。

特に決まった形はありませんが、音楽のリズムに合わせて、自由に身体を動かし、心と身体を解放し、しなやかに、健康にしてゆきます。

音楽によって、女性エネルギー、男性エネルギー、スピリットのエネルギーを感じながら踊ります。

1セッションは約1時間で、普通、13曲を踊ります。

リズムに合わせて踊れるように、音楽が選ばれています。最後は瞑想で終わります。

心が自由で、健全であれば、誰にでも、すぐに踊れます。このダンスは身体を動かすことにより、自己にたいする気づきを得ることを主たる目的とし、自分の制限を知り、自己解放を行います。

続けてゆくうちに、とらわれがなくなり、心が自由になります。そして、いつのまにかスタミナがついている自分を発見するでしょう。

このプロセスにおいて、自分の身体、心、魂を癒しますから、「癒しのダンス」と呼ぶこともできます。

音楽はあらゆるジャンルの音楽を使いますが、必ず、スピリチュアルな音楽を入れています。

それぞれのリズムに合わせて、音楽を楽しみ、自由にダンスを楽しむところがコツです。基本的にはソロで踊りますが、場合によっては、二人、三人で組になって踊ったり、グループダンスもあります。

ぜひ、気軽に参加してください。運動不足解消にもいいでしょう。

基本的には木の床で、裸足で踊ります。 また、夏は汗をかきますので、着替えやタオルが必要です。

オショー・ラジニーシの「正・愛・笑い」よりすばらしい言葉がありましたので転載します

あなたはほんとうに笑うと、マインドは消え失せる。そして、いかにして無心(ノーマインド)に入るかというのが、禅の方法論のすべてだ。笑いは、そこに入るもっともすばらしい扉のひとつだ。
私の知る限りでは、踊りと笑いが最高の、もっとも自然な、最も簡単に近づきやすい扉だ。あなたが本当に踊れば、思考は止む。あなたはどこまでも踊りつづける。あなたはぐるぐるぐるぐるまわり、そして渦巻きになる−すべての境界、すべてのしきりは失われる。あなたは、どこで自分の体が終わり、どこで存在が始まるのかさえわからない。あなたは存在にとけ込み、存在はあなたに溶け込む。そこでは境界が重複している。そしてもし、あなたが本当に踊っているのなら−あなたがそれを操っているのではなく、それがあなたを操るのを許しているのなら、それがあなたを乗っ取るのを許しているのなら−もしあなたが踊りに乗っ取られるなら、思考は止む。同じことが笑いでも起こる。もしあなたが笑いに乗っ取られるなら、思考は止む。